伏見街道は、豊臣秀吉が伏見に隠居の城、指月城を築いた16世紀の末頃、京都と伏見を 直結する道として開通した。伏見を過ぎて奈良まで続いていることから、別名「大和街道」と も呼ばれている。現在でも車の行き交う広い道路に出ることなく、細い旧道が続いている。
●豊国神社
●耳塚
●一の橋
●滝尾神社
●東福寺の通天橋
●伏見人形
●伏見稲荷大社
●ランプ小屋
●元橦木町遊廓の石柱
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